クイックディテーラー(QUICK DETAILER)SAPHILAS
(セール対象)
※数量限定
※ジャパンリンクプロダクト株式会社(SAPHILASブランド)
弊社はジャパンリンクプロダクト株式会社との代理店契約の元販売をしている正規代理店です。
— 拭くだけで、洗い・整え・守る。
SAPHILAS QUICK DETAILER
【1】クイックディテーラーは“いつ”使う?
― どんなタイミングでも「使ってOK」です。
QUICK DETAILERは、洗車と洗車の“あいだ”を埋める存在。

クイックディテーラーは、
「汚れを落としたい瞬間」「艶を整えたい瞬間」「仕上げたい瞬間」にすぐ使える、
“もっとも日常に寄り添う”カーケアアイテムです。
そのため、使えるタイミングは驚くほど広く、こうしたシーンで活躍します
【使うべきタイミング】
① 洗車後の仕上げに

水ジミの原因になるミネラル成分を酸でサッと分解し、同時に薄い保護膜を形成して“仕上げの艶”をつくります。
② 日々の軽メンテナンスに
ホコリ・皮脂・汚れ・くすみを拭きながら除去し、艶と撥水を復活させて “洗車後の愛車” に戻ります。
③ 外出先で
ホコリ、花粉、他車からのウォッシャー液の飛散などを気になった時にすぐに除去。
④ 水なし洗車として
忙しい日、場所がない日、雨上がりなどにもOK。
【水を使わずに洗浄+保護膜形成】が一度で完了。
⑤ コーティング剤として
普段のコーティングが弱ったとき、濃色車の艶が落ちたとき、サッと拭くだけで光沢と滑りが復活。
“ケミカル1本で整う” 新しい便利さ。
⑥ 洗車後の濡れた状態で拭き上げながら
濡れた面にそのまま吹き、タオルで拭けば洗浄・潤滑・保護膜形成が同時に完了。
拭き上げキズの予防にも効果的。
⑦ 乾いた車の“気になる部分”への使用

ドアノブ下やドアミラー下の黒いスジ汚れ、ホイールの軽いブレーキダスト、給油口まわりの汚れなど、“部分ケア”にも相性抜群。
⑧ コーティング施工車のメンテナンスに
コーティング施工車も、研磨剤不使用のQDで日常管理すると美観維持が圧倒的にラクになります。
【2】毎日の「ちょっと気になる」にも。
― 洗車と洗車の合間に、“軽く拭くだけ”の贅沢ケア。
ドアモールの水滴跡、ドアノブ周辺の黒ずみ、サイドミラー下の黒いスジ。

そんな「気になる部分だけ」でもOK。
水もホースもいらない。
スプレーして軽く拭くだけで完了。
酸性成分が汚れを分解し、同時に防汚膜が“次の汚れ”をブロック。
「今日はここだけ」で十分。
少しのケアが、愛車全体の美しさを保つ。
【3】SAPHILAS 独自の3アクション構造
◾️ Acid Cleaning(酸性洗浄)
水ジミ・ミネラル汚れを中和・分解。
◾️ Conditioning(表面調整)
界面活性剤が油膜・静電ホコリを包み込み除去。
◾️ Protecting(防汚コート)
シリコーンポリマーが流水・防汚膜を形成。
“洗う”と“守る”を同時にできる、規格外の性能。
【4】素材を選ばない万能対応。
塗装ボディ 水ジミ除去・艶向上
ホイール ブレーキダスト除去・防汚膜形成
未塗装樹脂 白化汚れ除去・黒艶復元
ゴムモール 柔軟性維持・汚れ固着防止
金属・メッキ部 くすみ防止・腐食軽減膜形成
「どこにでも使える」ではなく、「どこに使っても結果が出る」。
【5】プロ仕様なのに、誰でも使える。
― “酸性洗浄剤”の扱いやすさを再設計。
プロが求める性能を、誰でも安全に扱えるよう再構築。
酸性濃度、界面活性剤、被膜形成速度のすべてを再バランス。
1年以上の試作・テストを経て誕生したのが、
SAPHILAS QUICK DETAILER。
【6】実際に使ってみた。
①塗装面の汚れに


②窓のメッキモールの水シミや付着物に


③グリルのメッキ部分の水シミに


④ドアノブ部分の汚れに


⑤ミラー下などに現れる黒い線に


【7】レビュー&実感の声
「洗浄剤なのにツルツルになるのが不思議。」
「軽い水シミなら簡単に拭き取れて、その後も汚れにくくなった。」
「酸性なのに怖くない。むしろ優しいのに効く。」
「ホイールも樹脂パーツも全部これで済む。」
“落とす”と“守る”の共存。
それが、SAPHILASが辿り着いた新しい答え。
【8】スペック概要

製品名 SAPHILAS QUICK DETAILER
種類 酸性洗浄+防汚ハイブリッドスプレー
pH 約4.5(酸性)
内容量. 200ml(約4〜8台分)
対応素材 ボディ、ホイール、樹脂、ゴム、金属部、メッキ
製造 日本製(Made in Japan)
【9】使い方:乾式/湿式 の2パターン
■ 乾式(乾いたボディに使う場合)
日常のメンテや「ちょっと気になる部分」に最適。
◎ 手順
1.汚れ部分に直接スプレー
2.やさしく拭き広げる
3.必要なら仕上げ拭きでツヤを整える
※砂やその他汚れがひどい場合は事前に洗い流してください。
◎ 特徴
•水なし洗車として使える
•軽い汚れなら洗車不要
•艶と撥水を同時に補填
•スポット的なケアに最適
■ 湿式(濡れたボディに使う場合)
洗車直後、そのまま濡れたボディに吹きつけて拭き上げる方法。
最も効率良く、もっとも傷を入れにくい使い方。
◎ 手順
1.濡れた塗装に 1〜2スプレー
2.マイクロファイバーで軽く拭き広げる
3.乾いた面で軽く仕上げて完了
◎ 特徴
•水切れが良くなり、拭き上げが圧倒的にラク
•滑りが出てタオルキズのリスク低減
•水ジミ予防と艶出しが同時に完了






